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ホームホワイトニングとホームホワイトニングについて

こんにちわ、メグです^^。

 

自宅 歯 白くする

ホワイトニングをする際、自宅でホワイトニングをする、そしてクリニックでホワイトニングをするという選択があると思います。

 

 

 

私は、自宅で歯を白くしようと思っていたので、クリニックでのホワイトニングというのを考えなかったのですが一般的にはホワイトニングというとPMTC(professional mechanical tooth cleaning)の事をいいます。

 

 

これは歯のクリーニングを専門家クリニックや専門の歯医者さんなどでやってもらうことです。

 

 

そもそもホワイトニングって、本当に白くなるのかがまず疑問ですけど、それはバッチリクリニックですると成るようです。ホワイトニングってなんでそもそも歯が白くなるのかが分からない部分がありますよね。

 

 

ホワイトニングの原理自体は、主成分の過酸化水素水と過酸化尿素の分解する際に出来る、活性酸素とフリーラジカルが、歯の着色物を無色透明にしてくれるからであり、エナメル質の表面構造を変化させ、象牙質の色を透けないようにするマスキング効果となります。

 

 

この際に、薬剤を当てて光照射で熱を加えるのがホワイトニングなんですね。黄ばみが光照射によって無くなる様になります。

 

 

歯が黄ばむ原因は、私は最初はタバコとかのヤニだけかと思っていたのですが、

 

  • 紅茶、緑茶、コーヒー
  • 加齢による着色
  • 普段の食生活による着色

 

など、様々な要因で色が付くので、私達の歯は、毎日黄ばんでいくという風に思っておくべきということが分かります。

 

 

蓄積されてある時自分の歯が汚いと分かる訳ですので、ホワイトニングをするだけで白さが目立つ様になったという風に感じる人がスゴく多いのもうなずけます。

 

 

また、ホワイトニングの場合、歯石や歯垢も一緒に落としてくれるので、虫歯予防や口臭予防にも効果があります。

 

 

本来の白さ以上の白さにしたい場合、歯のクリーニングだけではダメで、ホワイトニングをする必要があります。

 

ホワイトニングで白くする方法について

 

ホワイトニングですが、二種類があります。ホームホワイトニングとオフィスホワイトニングというものです。ホームホワイトニングはホームホワイトニングと同意ですね。

 

 

ホームホワイトニングは、ホワイトニング専門の歯医者、またはクリニックなどでマウスピースを作り、自宅で出来るホワイトニングキッドを購入します。

 

 

ホワイトニングは薬剤を歯に塗って、そして光照射を当てるというのが主な手法となりますので、ホームホワイトニングの場合は、この光照射のキッドも購入する必要があります。

 

 

この道具自体は3〜6万円となっていて、家で好きな時に出来るのがメリットです。一本あたり行うオフィスホワイトニングとは違いますので、コスパ自体はオフィスホワイトニングに比べて安くなるの特徴です。

 

 

オフィスホワイトニングは、歯医者、または専門クリニックへ通院しながら、ホワイトニング専門の機械で光照射を行い、歯のホワイトニングを行います。

 

 

ホームホワイトニングに比べると短期間に歯を白くすることが出来ますので、結婚式、急な用事などにもしっかりと対応出来るのが特徴です。

 

 

ホームホワイトニングと違い、全体を白くする訳ではなく本数で決めているクリニックが多いですので、2〜10万円位の幅で金額設定がされています。

 

 

私自身、ホワイトニングでも『歯を白くするホワイトニングってメチャ高い!!』とひいてしまった庶民ですので^^;。でも、予算的に余裕があるのであればホームホワイトニングの機材を購入したり、オフィスホワイトニングを行うというのも1つの手ですね。

 

 

私は、『まずホワイトニングをする前に、自分の予算でできる範囲で歯を白くしてみよう!!』と思ったので、ホワイトニングの商品を購入したのですが、、でも、普通にそれで効果が出て、自分的には満足でしたので良かったですね^^。

 

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ホームホワイトニングのメリットとデメリット

 

クリニックでマウスピースを作り、そしてキッドを購入して、自宅で光照射を当てるホームホワイトニングですが、メリットとデメリットについて説明しますね^^。

 

 

まず、メリットですが

 

  • 歯の白さを長くキープできる(約2年)
  • 自分で好きな時間でホワイトニングできる
  • 自分が望む白さまで、歯を白く出来る
  • 歯医者やクリニックに通わないでいいので楽

 

という感じです。歯は加齢、また、日々の生活で普通にどんどん黄ばみが酷くなり、ほうっておくとまた黄ばみができてしまいます。

 

 

ですが、ホームホワイトニングの場合、約2年くらいは持ちますので、そう考えるとコスパ自体は悪くないのかも、、、という気持ちになります。

 

 

とは言え、やはり最初のキッドを購入したり、2年後同じマウスピースではない場合は、またマウスピースを購入する必要もあるとは思います。

 

 

また、自分が納得できるまで歯の白さを調整出来るのもウレシイです。メリットですね。

 

 

一方、デメリットとしては歯が白くなるまでに1〜2週間の時間がかかるという事です。オフィスホワイトニングの場合、スグに白くなるので、そう考えるとかなり手間がかかるのかな、、、という気持ちですね。

 

 

自宅でキッドを使わない方法で歯を白くした私から言わせて頂ければ、1ヶ月はかかったので、それに比べるとかなり速いですけど(笑)

 

 

とはいえ、コスパ自体は約10分の1ですので、、(笑)でも、オフィスホワイトニングと比べると白くなる期間が時間がかかるという部分はデメリットと言えるかもしれません。

 

 

あと、やっぱり値段も。。オフィスホワイトニングと比べると全然金額が違います。また、ホームホワイトニングの場合、歯全体を白くする事が出来るので、オフィスホワイトニングに比べると金額的にはお得な感じもします。

 

 

でも、私が紹介している商品であれば、コスパ自体は10分の1くらいで白くできますので、、そう考えると、ワタシ目線で言わせて頂ければ高いというのがデメリットになるわけです^^;

 

 

それと、調べるとやっぱり自宅で白くするのは面倒です^^;。キッドをセットしたりとか手間がかかりますので、やっぱり時間という部分ではちょっと面倒かもしれませんね。。

 

 

通常の歯磨きの時に、、という風に出来るものじゃないと、私の性格上長続きできないかもしれません^^;

 

ホームホワイトニングの施術方法

 

ホームホワイトニングは自宅でキッドを購入して、自分で歯を白くする方法ですが、どういった流れになるのかについて。ホワイトニングは保険が効かず自費負担となりますので、近所でホームホワイトニングをしてくれるクリニックなどでしっかりと相談する必要があります。

 

 

一連の流れとしては

 

  1. ホワイトニングに対して治療の説明、カウンセリング
  2. 歯の状態を検査(虫歯などによって流れが変わるようです。)
  3. 歯のクリーニング
  4. マウスピースを作成
  5. 専門キッドを使いホワイトニングを開始
  6. 1週間スパンでメンテナンスをする

 

という風になります。

 

 

自宅でするホワイトニングと言っても、クリニックでまずは受診する必要がありますし、経過を診てもらう必要もあります。

 

 

オフィスホワイトニングと比べると遥かに楽ですが、やはり手間や時間はかかりますね。

 

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【歯の美容液】毎日の歯磨きと一緒にホワイトニングを^^

 

 

オフィスホワイトニングのメリット、デメリット

 

オフィスホワイトニングの場合、金額と時間を気にしないのであれば、それは最も効果がある方法だと思います。

 

 

私はお金や時間(拘束時間)の兼ね合いで、ホワイトニング施術を選ばずに、自宅で出来るホワイトニングを選びました。

 

 

あとは、自分がどれだけ白くしたいのかという部分だけですね。

 

 

私も、歯を白くしたかったので、もし結果が出ていなかったら、お金を出してオフィスホワイトニングかホームホワイトニングを選択していたと思います。

 

 

オフィスホワイトニングで使う薬剤ですが、ホームホワイトニングで使う薬剤よりも強力なものですので、一回の治療でもスグに効果が出ます。

 

 

オフィスホワイトニングのメリットは、白くなるのが速く、手間がかからないという所です。

 

 

ですので、結婚式、同窓会など、一時的なイベントの場合であればかなり効果が高いし見た目的にも違いが出ます。

 

 

デメリットしては『コスパが悪い』という部分です。

 

  • 白さを保つ時間が短い(3〜6ヶ月)
  • 費用が1本3,000円〜
  • ホームホワイトニングに比べるとかなり高い

 

ワタシ的にはホームホワイトニングでも高いと思ったのですが、オフィスホワイトニングはそれの上をいきます^^;

 

 

そして、ホームホワイトニングの場合、歯が白くなる期間が1年位ですけど、オフィスホワイトニングの場合3〜6ヶ月になります。

 

 

そして、全体的に白くするホームホワイトニングではなく、一本あたりで金額を決めるため、どうしてもコスパが悪くなります。

 

 

白くなる期間が短いという部分、そして、施術自体が高いという部分で、ホームホワイトニングに比べると異常なくらいコスパが悪いという状態になります。

 

 

一時的なイベントで『歯を白く見せたい』と思う以外は、かなりの金額がかかるという事を覚えておく必要があります。

 

 

費用としては2〜10万円と、クリニックや地域の相場によって幅がありますし、保険が効かないタメ、しっかりと相談しておく必要があります。

 

 

オフィスホワイトニングの流れとしては

 

  • 治療の説明、カウンセリングなど
  • 歯のクリーニング
  • 歯の撮影をする
  • 薬剤を塗り光を当てる(強力なもの)
  • メンテナンスでクリニックへ通院

 

こういった感じですね。

 

 

金銭的に余裕がある場合であれば、いずれのクリーニングを選択する方法もありですね。私は予算的に、、、やっぱり、この選択はありません。

 

 

デュアルホワイトニングについて

 

あと、ホームホワイトニングとオフィスホワイトニングの両方のメリットを取り入れている、デュアルホワイトニングという方法も最近ではあるようです。

 

 

目指す歯の白さにして、そしてその期間も早める。そして、継続の期間も長くする。

 

 

両方を行うという部分において費用は一番かかります^^;ので、ソコだけはご理解ください(笑)

 

  • ホワイトニングの治療の説明、カウンセリング
  • 歯のクリーニングをする
  • マウスピースの作成
  • 歯に塗料を塗って光を当てる
  • 自宅でホワイトニングをする
  • 歯医者でメンテナンス

 

こういった流れになります。ホームホワイトニングとオフィスホワイトニングをするのですから、当然工程が増えています^^。

 

目的の歯の白さによってホワイトニングの仕方を選ぶ

 

男性の方であれば『ヤニを落としたい』と思っているだけかもしれません。

 

 

そういった場合、例えば研磨剤入の歯磨き粉や、ヤニ取り専用の歯磨き粉を使えば問題は解決するでしょう。

 

 

しかし、本格的にホワイトニングをしようと思った場合、研磨剤入りの場合、余計にトータル的にみたら歯が汚い状態になるかもしれません。

 

 

あと、やっぱりどこまで歯を白くしたいのかというのは、個人によって全く違います。私は清原、新庄さんみたいに不自然に白いのは逆にイヤです(笑)

 

 

そういった意味で、ホワイトニングと言っても人によってはゴールが違うので、私の様にまずは安上がりでホワイトニングに取り組むという方法でも良いのかなと思います。

 

 

『明日結婚式がある!!』とかであれば流石に長い目で、、というワケにはいきませんが、毎日積み重なった歯の黄ばみを日々の生活で取っていくというのは可能です。

 

 

毎日歯を白くする方法を考えながら普段の歯磨きに取り入れる。これをするだけでも自分の目的とする歯の白さになる可能性だってあるのです。

 

 

もし、ホームホワイトニングやオフィスホワイトニングをしなくても目的の白さになることが出来れば、かなりのお金が浮きます(笑)。

 

 

面倒、、、と思ってる方も多いと思います。普通の歯磨きの時に気軽にできるという意味でも、私が紹介しているホワイトニングの方法をぜひ試して欲しいです^^。

 

 

それでも、もっと白くなりたい!!と思うのであればクリニックでホワイトニングをされるといいと思いますよ^^。

 

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