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歯の黄ばみの落とし方

歯 黄ばみ 落とし方

こんにちわ、メグです^^。

 

 

このページでは歯の黄ばみの落とし方などについて説明していきたいと思います。

 

 

歯が黄色いとどうしても笑顔が出来ない状態になります。私は旦那に『歯が黄ばんできたね』と言われてから、ホワイトニングに取り組んだのですが、歯が黄色くなる原因をしっかりと理解して、その対策をすることが大事です。

 

 

このページの最後に、私がやってきた自宅で歯の黄ばみを取り、歯を白くした方法も書いていますので、まず黄ばみの原因や、黄ばみになりやすい食べ物や習慣を知り、出来る限り歯を白くする状態を作っていってください。

 

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歯が黄ばんでしまう原因

 

口の悩みというのはいろいろな層、性別や年代別であると思いますが、相手が気になる口に関する悩みとして

 

  • 口臭・・・67%
  • 歯の黄ばみ、着色汚れ・・・52%

 

が挙げられている事がわかりました。口がクサイと同様に、歯が黄色い、汚い人はかなりの見た目の印象が違ってくる事がわかります。

 

もちろん、歯を白くする方法はあるのですが、それよりもまず先に、『歯が黄ばんでいる原因を知り、その対策をする』という部分も大事だという事がわかります。

 

歯は、毎日歯磨きをしていてもどうしても汚くなっていきます。加齢を重ねることで歯が黄ばみ、白さがなくなるのです。

 

歯の黄ばみ、着色汚れの原因はほとんどがステインと呼ばれるものです。

 

ステインというのは『毎日歯磨きをしていても歯の黄ばみやくすみは出る。この歯の着色汚れの事』です。食事やタバコなどを吸うことによって付着するのですが、通常は歯磨きをすることで取れます。

 

 

しかし、食事というのは1日3度食べますし、食べて直後に歯磨きをする事は滅多にできませんし、磨き残しなども普通にありますので、こういった小さな汚れがステインになるということを覚えておく必要があります。

 

 

また、歯石が溜まることでザラザラな表面になりますので、余計にステインが沈着してしまうという悪循環に陥ります。毎日歯磨きをしていてもどうしてもステインは溜まってきますので、日々のケアが必要になります。

 

 

歯の黄ばみは蓄積されていくので、出来るだけ蓄積される前にしっかりと落としてあげることが大事です。時間の経過とともにステイン汚れは歯にこびりついていくために、落ちにくくなってきます。

 

 

更に、ステインですが20代くらいから目立ち始め30代以上になるとなかなか取れにくい状態になると言われています。歯の黄ばみは加齢とともに加速していきますので、加齢になると余計に注意が必要です。

 

 

歯が汚い、歯が黄ばんでいるのであれば、見た目がかなり老けていきますので、、そこはしっかりと対応しておきたいですよね。

 

歯の黄ばみにも種類がある

 

歯 黄ばみ 落とし方

 

歯が黄色いと一概に言っても、黄ばみの種類がありますので、自分がどういった感じで黄ばんでいるのかを理解しておくことが大事です。

 

 

 

 

なんとなく全体的に黄ばみがある場合、黄ばみの原因は食事などの場合が多いです。着色の汚れはコーヒーなど。そして、汚れはプラークなど。

 

 

対策としては、食べものの摂取量を減らすこと、あとは歯磨きをしっかりとする事で汚れを落とすことなどが挙げられると思います。

 

 

歯の表面にできた汚れや着色を落とすだけでも、本来の歯の白さ、輝きが出てきますので歯医者さんなどに相談されるといいかもしれません。

 

 

また、一本だけが黄色という場合、歯の虫歯などが考えられるので、そういった時は、ホワイトニングよりも歯の治療からはじめることになります。

 

歯が黄ばみやすい食べ物

 

歯は、日々の生活でどんどんと黄色くなるのですが、それはステインが歯に付着して、歯石なども増えることで、歯が凸凹になるので更にステインが取れにくい状態になるからです。

 

 

普段の生活の中で意識せずに歯磨きをしているのであれば、ステインを取るという事は出来ませんし、絶対に自力で歯が白くなるという事はありません。ですので、ホワイトニングをする前にも、まずは歯が黄色くなる食べものを知っておく事が大事です。

 

 

そうすることで、そういった食べモノを口にした場合、出来るだけ早めに歯磨きをするなどの対策が取れるようになるからです。そういった感じでしっかりと自分で管理して取り組む事が大事です。

 

 

着色汚れのステインですが、タバコのヤニ以上に取りにくいものです。理由は食べものですので毎日口にするからです。

 

ベリー系のフルーツ

 

 

歯の黄ばみの原因となる食べものですが、ブルーベリーなどのベリー系のフルーツです。

 

 

さくらんぼ、クランベリー、さくらんぼ、ぶどう、ザクロなどの色が鮮やかなモノは、歯の黄ばみの原因となります。こういったジュースも同様ですので注意が必要です。

 

チョコレート

 

 

チョコレートにはポリフェノールが含まれています。

 

 

ポリフェノールは、歯の表面のタンパク質と結びつく為に、ステインになって歯の黄ばみが酷くなります。

 

赤ワインと白ワイン

 

 

ワインは歯が黄色くなるナンバーワンのモノと言われています。

 

 

白ワインのほうが酸性度が強いため、歯の黄ばみの原因になります。

 

 

ベリー系のフルーツの中にぶどうが入っていますが、黄ばみの原因ですので意識して摂取していきたいですね^^;

 

カレー、ビーフシチューなどの色の濃い食事

 

 

カレー、ビーフシチューなど色の濃い食事も歯が黄色くなる食べものですので、意識しておきましょう。

 

 

カレーパウダー、また、ターメリックなどの色が強い香辛料を使っているので、スグに歯に付着するので、歯磨きをしても取れないのです。

 

コーヒー、紅茶などの飲み物

 

 

コーヒーは一番色が濃い飲み物です。ステインの原因として多いのがコーヒーだという事も納得できると思います。

 

 

毎日仕事をしている方は、コーヒーを飲むという習慣から離れることが難しいかもしれませんが、出来るだけ歯の白さをキープするのであればコーヒーはご法度です。

 

 

どうしてもコーヒーが辞めることが出来ないのであれば、コーヒーに砂糖を入れて味が変わらない程度に薄めるなどの方法で飲みましょう。

 

 

また、紅茶に関してもコーヒーと同じくらい愛飲家がいると思いますが、紅茶もステイン汚れが付く飲み物ですので、歯の白さに影響を及ぼす飲み物です。

 

キャンディやにんにくネギ

 

 

キャンディ、アイスキャンディーなどは砂糖が多く、着色料があるためにステイン汚れになりやすいです。

 

 

タバコが歯の黄ばみになるから、、と思ってタバコを辞めても、口さみしいからと言ってキャンディなどを食べていては歯の黄ばみはひどくなるという事です^^;

 

 

ですので、そういった事がないように注意が必要です。

 

豆乳、納豆、豆腐などの大豆製品やバナナやリンゴ、柿などの果物

 

 

色が付いている食事以外にも、歯を黄色くするモノはあるんですね。

 

 

豆腐、納豆などの大豆製品ですが、大豆イソフラボンはステインの原因になりやすい物質だと言われています。

 

 

豆腐や納豆は健康や身体にいいというイメージもありますし、色もついていないので歯に影響がない食べモノという感じですがイソフラボンが含まれている為に歯の黄ばみに関係があるんですね。

 

 

また、バナナ、リンゴ、そして柿も歯が黄ばむ原因の食べものです。

 

 

理由は、バナナ、リンゴ、柿に含まれているタンニンです。

 

 

このタンニンが、時間をかけて歯の隙間に沈着していきます。この沈着物が歯の色を変色させ、歯の黄ばみを作ります。

 

色が付く食べもの、歯が黄ばむ、歯がくすむ食べものや飲み物って結構あるんですよね^^;ですので、こういったものを食べると歯が黄ばむという事を覚えておくことが大事です。

 

 

全く食べない、口にしないというのは出来ないと思いますので、やはり食べものを食べたあとの対応が重要なのかもしれません。

 

歯に色が付く食べもの、飲み物を口にした後の対処法

 

全く上記のような食べものを食べないという事は出来ないと思いますので、もし歯が黄ばむ食べものを食べた時どうすればいいのか?という所について書いてみたいと思います。

 

 

食べものは毎日食べるのですから、やはりどういった感じで対応するのかという所を知っておくほうがいいですよね。

 

歯磨き、もしくは口をゆすぐ

 

 

『当たり前の事いってる』と思われるかもしれませんが、これは大事です。

 

 

歯磨きが一番なのは間違いないですが、研磨剤の歯磨きを使って歯磨きをすると余計に歯が黄色くなる可能性があります。

 

 

歯磨きをするという部分は、働いていたりすると出来ないかもしれませんので、最低でも『口をゆすぐ』という事をしてください。

 

 

口をゆすぐだけでも、歯の表面についた汚れは取れますので、歯磨きを出来ない方はまずゆすぐ、うがいをするだけでも歯の黄ばみを取ることが出来るのでやって下さい。

 

飲み物にはストローを使う

 

 

コーヒー、紅茶、緑茶など、歯が黄色くなる原因になる飲み物を飲む際には、ストローを使うといいと言われています。

 

 

ストローを使うことで、飲み物が口の中で回らないようになるので、飲み物の着色がつかなくなります。

 

 

ですので、色が付きにくくなります。

 

水を飲みながら食事をする

 

 

色の濃い食べもの、色の濃い飲み物(ワインなど)で食事をするのであれば、着色成分を出来る限り口の中にとどまらせないためにも、水を一緒に飲む事をオススメします。

 

 

水を一緒に飲みながら食事をすることで、出来る限りステイン汚れの原因を取ることが出来ます。

 

唾液をよく出すこと

 

 

唾液をよく出すことで、歯の汚れが取れると言われています。唾液には殺菌作用があるため、歯の汚れを落としてくれます。

 

 

ストレスが溜まっている方であれば、ドライマウスになる可能性が高いので、ガムなどを取ることで唾液を増やしてみてください。

 

 

ガムを噛むことで殺菌作用、歯周病予防にもなります。

 

歯を白くする方法、歯の黄ばみの落とし方

 

この様に、毎日食事するだけ、お酒を飲むだけでも歯はドンドン黄ばんでいく事が分かったと思います。

 

 

上記の『歯の黄ばみが出やすい食べものや飲み物を飲んだ時の対処法』は、あくまでもその場しのぎとなります。

 

 

私のオススメするホワイトニング液を使った方法であれば、歯を削る研磨剤の様な歯磨き粉を使ったやり方ではなく、自宅で簡単に歯を白くする事が出来るのでオススメです。

 

 

私のおすすめするホワイトニング液は

 

  • 研磨剤入りのホワイトニング歯磨き粉の様に歯を傷つけない
  • 通常の歯磨きと同様に、簡単にブラッシングするだけで時間がかからない
  • 歯医者、クリニックでするホワイトニングに比べ時間がかからない
  • 歯医者やクリニックのホワイトニングに比べて圧倒的にコスパに優れている
  • 毎日数時間機械で歯を照射するホームホワイトニングに比べて手間がかからない

 

という様なメリットがあります。

 

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もし、歯の黄ばみを自宅で取り、キレイな白い歯にしたいと思うのであれば、ぜひ私のオススメするホワイトニング液やホワイトニングジェルを使ってみてはどうでしょうか?

 

 

味はミント系というか、殆ど不快にならない感じのニオイですし、普通の歯磨きと何ら変わりなくすることが出来ますので、歯を白くしたいけど面倒だ、、という方にもオススメ出来ます。

 

 

私もすごく面倒だったんですけど、今では普通に使っていますし、、、(笑)

 

 

歯の黄ばみは年齢を重ねるごとにどんどんひどくなってきます。更に言えば、自分の歯は毎日見ているので、どれ位歯が黄色くなっている、汚くなっているのかが分からない事が殆どです。

 

 

ですので、自分が思っている以上に歯の黄ばみはスゴくなっていると思ってもいいと思います。自分自身で自覚して、歯の黄ばみを取るという気持ちを持つことが大事です。

 

 

歯の黄ばみが気になる方は、まず自宅で出来るホワイトニングから始めてみてはいかがでしょうか?

 

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