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歯を白くするメイクや歯のマニキュアについて

歯 マニキュア

こんにちわ、メグです。

 

歯を白くする為に必要な事もあるのですが、それはホワイトニングとかの歯に直接的なモノ以外にもあります^^。

 

 

 

それはメイクで歯を白くする方法です。リップを意識する事で、必然的に歯を白くする、目立たせるという事ですね。印象アップを図る為にリップを意識して、自分の歯を白くみせるという事です。

 

 

歯が白いというのは、女性にとってはスゴく大事で、アンケートでは5歳若く見られると言われています。肌も白く、また歯も白くみせるには、やっぱりリップなどのメイクを意識する事が大事だと言われています。

 

 

歯を白くみせる為に、派手な色のリップをつけたりするというのが、ホワイトニング以外の意識するポイントとなります。

 

韓国では当たり前になっている【歯を白くする】メイク方法

 

コスメ大国として有名な韓国では、歯を白くみせるためのメイクは当たり前になっている様です。

 

 

韓国は、日本の女性がまだあまり意識していない『アソコのニオイ、黒ずみ』などもコスメの点で意識していて、コスメでもかなりデリケートゾーン商品がある様な国です。

 

 

日本よりも一歩先に行っている感がありますよね。

 

 

整形にしても、日本ではネガティブですが、韓国では成人した女性は殆ど行っていて、カミングアウトしているという国柄。

 

 

そういった韓国で『歯を白くみせる為のメイク』が流行っているのも納得出来ますね。

 

 

派手な唇の色、そして肌の色のコントラストで肌が白く見え、更には歯も白く見える層です。韓国女優のメイクの方法を意識すると、肌も歯も白く見える様になる^^。

 

 

リップにしても、透明感を持とうと思ったら地味めなリップを選んでしまうのが日本女性ですよね。でも、韓国ではあえてリップも真っ赤なモノを選ぶのです。そうすることで、歯の白さも明確に出てくる。

 

歯 白くする

コントラスト効果というのはメイクの基本で、派手に見えるリップを塗れば塗るほど、肌の歯も白くなるのです。

 

 

派手系な歯を白くみせるリップですが、『オレンジ』『ピンク』『赤』などがあります。

 

 

オレンジはビビットカラーのモノをちょいすると今風ですよね。でも、年をとると抵抗があるかも(笑)若い時ならば私はやりたいかも、、

 

 

ファンデーションやコンシーラなどを塗り、唇の元の色を整えておく事が大事です。そうすることでビビットのオレンジがしっかりと映えますよ。

 

 

ピンクのリップも可愛いですよね。ピンクは誰でも似合いますし、オススメ出来る色です。ピンクはある程度年を取ってもつけても抵抗がないと思うので、歯を白くする為に付けてみてください。

 

 

また、ピンクでもベースの色が色々とありますが、青みピンクなどブルー系のリップを選ぶと歯を白くみせる事が出来ます。歯を白くみせるためだけで言えば、青みがかかったピンクがいいと言われています。

 

 

ブルーベースのピンクは、去年に引き続きトレンドカラーですので、流行的にもいいですし、何よりも手軽に歯を白くみせる事が出来るというのもウレシイ所です。

 

 

そして、やっぱりセクシーな女性という意味で言えば、一番私達の年代に合うのがレッドですね。レッドのリップって、結婚式とかパーティーとかでしか付けることがないかもしれませんが、実は鉄板の色なんですね。

 

 

また、白ぬりの花嫁さんの歯が白く見えるのも、口紅の朱赤に含まれる黄色の同化現象に原因があると言われています。

 

 

赤身のある口紅を塗ることが、歯を白くみせる為に効果的なんですね。

 

 

派手な赤リップは、歯の白さとコントラストが鮮明ですので、歯をより一層白く見せてくれるのです。ですので、歯を白くする為には口紅やリップの色をしっかりと意識してあげることが大事です。

 

歯が黄色く見えるリップやメイク

 

黄色っぽく服を着ると肌が黄色っぽくなるというのと同様、歯を黄色くみせるメイクもあります。

 

 

歯を黄色にみせるのは黄色がかっているリップです。こういったリップは歯が黄色になるので、注意が必要です。

 

 

オレンジもビビットカラーではなく、黄色よりであれば歯が黄色く見えたり、汚く見えることがあります。その他、ベージュ寄り、ピーチなどの色は歯が黄色く見える可能性があるので避けたほうが無難だと言われています。

 

 

また、歯が白く見える塗り方もあるのですが、輪郭をハッキリと浮かせるのがポイントです。リップライナー、グロスなどを使い唇を縁取って、その外側もコンシーラーで縁取りします。これをするだけで唇がボリューム感が出て、そのコントラストが激しく成るために歯が白く見えるようになるのです。

 

歯の白さを際立たせる為の唇を綺麗に見せる口紅の塗り方

 

歯の白さを際立たせる為には、口紅の塗り方にもポイントがあります。

 

 

唇は歯の額と一緒ですので、この額の唇の部分に濃い色を持ってくれば、色のコントラストの効果で歯が必ず白く見えるので、しっかりと塗り方にも注意を払って下さい。

 

 

またグラデーションリップよりも、リップライナーを使ってハッキリとさせてあげたほうが、白く見えると言われています。

 

 

リップライナーを使うことで、唇の色、口紅の色のコントラストができて、歯が白く見えるようになります。

 

 

また、唇にみずみずしいリップのツヤ、パールの光を与えてあげることで、歯の白さ、透明感もアップします。グロスで輝きを出すことで、光の反射によって、口元が明るい印象になるので、グロスやオイルも歯を白くみせるメイクには欠かすことが出来ないアイテムです。

 

 

質感というとあまりピンと来ないかもしれませんが、グロスで輝きを出すだけでも歯の白さが強調されるので、ホワイトニングなどと一緒にメイクも覚えていくと、更に歯が白く見えます^^。

 

歯のメイク、歯のマニキュアとは??

 

歯の表面に塗る歯のマニキュアがありますが、材料は爪のマニキュアとは全く違います^^。

 

 

当然ですが、お口の中で使うものですので、口で使用しても問題がない樹脂系の塗料を使っています。こういった、歯のマニキュアを使うという部分でもメイクという観点では一緒かもしれません^^。

 

 

歯のホワイトニングではなく、歯の表面をキレイにするというマニキュアのメイクとしての観点。こういった部分で歯を白くする事も出来ます。

 

 

歯のマニキュアですが、

 

  • ホワイトニングに比べると低予算、コスパが良い
  • 塗るだけで歯を白くする事ができる
  • 元の状態に戻すことが出来る
  • 成りたい白さを選ぶことが出来る

 

という様なメリットがあります。最大の特徴としては、コチラに書いている様な研磨剤入りの歯磨き粉とは違い、歯を削らずに白くすることができるということ。

 

 

さらに言えば、上から色を塗るという部分においてホワイトニングで白くならない歯を白くする事が出来るということです。

 

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歯のマニキュアのデメリットについて

 

イイ事ばかりで、歯のマニキュアってスゴくいいんじゃないの??と思われるかも知れませんが、どういったデメリットがあるのか?そういった所が気になりますよね^^。

 

 

デメリットというか、悪い特徴としては

 

  • 歯に塗るために厚みが出るので不自然に見える事がある
  • 透明感が出にくいので気になる事がある
  • メンテナンスが面倒

 

こういった部分があります。確かに、ネイルアートの様に考えるといいかもしれませんね。私自身もマニキュアという部分は試したことがないですが、気軽に歯を白くするのであれば試すというのもありかもしれません^^。

 

歯のマニキュアってどの様にして出来るのか?

 

歯のマニキュアですが、クリニックでする、市販品を使うという2種類の方法があります。

 

 

塗るという部分においては、通常のマニキュアと同様、プロとアマの違いがあるのは明白です。

 

 

完成度、費用、持続力など、市販とクリニックでは全く違いますので注意が必要です。

 

市販の歯のマニキュア、クリニックの歯のマニキュアの違い

 

 

市販の歯のマニキュアですが、

 

  • 歯磨きでマニキュアを落とせる
  • 専用のリムーバーでマニキュアを落とせる

 

という2種類があります。しかし、歯が白くなる効果はその日のみとなります。ペンシルタイプ、筆タイプなど塗る方法にも種類があります。

 

 

ですので、スポットで歯を白くしたいという目的以外であれば、コスパは逆に高くなる場合がありますので注意が必要です。

 

 

例えば、同窓会とか、そういったスポット的な時に使うという感じになります。

 

 

一方市販の歯のマニキュアではなく、クリニックの歯のマニキュアの場合

 

  • 効果が数日間持続する
  • 数ヶ月間持続するもの
  • 数年間持続するもの

 

という3パターンがあります。

 

 

数年というのは、大体3〜5年位の期間になります。

 

 

5年以上歯の白さを保つものはパーマネントマニキュアと言われています。特殊な樹脂を使い、歯に塗り固めていきますので、他のマニキュアと違い数年間使用することが出来ます。

 

 

素の歯の色を遮断しますので、極端に白くなる、透明感がない白さになるのが欠点です。

 

 

他の歯のマニキュアと同様に、樹脂を塗り白くするために、歯に厚みが出てきます。エナメル質で着色しやすいのでメンテナンスなどが必要になります。

 

 

しかし、自然な白、極端な真っ白など、色の色調を選べるのも特徴ですので、理想に近い白色にすることが出来ます。

 

まとめ

 

歯を白くするには、メイクという部分においても出来ることが分かったと思います。

 

  • 口紅などの色で歯を白くみせる
  • 歯のマニキュアをすることで歯を白くみせる

 

こういった所で歯の白さを際立たせるという事ですね。
そういった意味では、ホワイトニング以外の方法でもメイクで歯を白くする事が出来るのはいいと思います。

 

 

私自身は、自分の歯を白くするという部分で、メイクやマニキュアという考えはなく、天然の歯を白くしたかったという思いがありましたので、当サイトでオススメするホワイトニング液を使いました。

 

 

結果には満足していますので、取り敢えず歯のマニキュアや、メイクを敢えて変えてまで歯を白くみせることはしないと思います。

 

 

ですので、まずは私の様に日々の歯磨きで歯を白くする事を試した後、こういった歯のマニキュアなんかを試してみるというのもいいかもしれませんね。

 

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